冬至を迎えて

冬至(トウジ)二十四節季:日照時間の一番短い日
次の日から、日が長くなるわけですから運気も上がる?


流通に支障が出ない限りは、四季の野菜も豊富に揃う時代ですが、
保存のきくかぼちゃを、この日に食べる風習には感謝と愛着があります。
また、銭湯・温泉に行けば、この日ばかりは、間違いなくゆず湯じゃないでしょうか?
栄養を取り、邪気を払い運気を上げ新年を迎えたいと思います。


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ナンテンも、難を転じるとされ縁起を担ぎます。
さらに言えば、花言葉も心が満たされます。
白い花から、赤く赤く実になっていく様子から「私の愛は増すばかり」

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2018年12月

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